1 日 時
平成21月9月7日(月) 午後1時30分 ~ 午後3時
2 会 場
自治会館7階 鳳の間
(徳島市幸町3丁目55番地)
3 内 容
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| 第1回 最先端技術紹介セミナー |
“ 「.徳島」 は誰のもの? ” |
2009年末から「多国文字による国別トップレベルドメイン」,「新たな分野別トップレベルドメイン」に関する事業者からの申請受付が開始される見込みであり,これにより,従来の日本を意味するトップレベルドメイン「○○.jp」だけでなく「○○.日本」や「阿波踊り.徳島」等のインパクトのあるアドレスによって,国内外に情報を発信することが可能となります。 しかしながら,多額の申請手数料が必要になることや,地理的名称に関するドメイン名申請が行われた場合でも,関連する国や自治体の抗議等が無ければ受理されるルール等から,自治体としてもどこまで対応・対策すべきか,悩ましいところです。 今まさに動きつつある新しいドメイン名のグローバルな流れとその傾向と対策を,「地域トップレベルドメイン」を含めて,最先端の立場からレクチャーしていただきました。 |
| ■ 講 師 | (財)ハイパーネットワーク社会研究所 副所長 多摩大学情報社会学研究所 主任研究員・教授 ICANN一般会員助言委員会(ALAC)委員 会津 泉 氏 |
| ■ コーディネータ | (社)日本インターネットプロバイダ協会 副会長 立石 聡明 氏 |
5 参加者
45名
(自治体職員,企業関係者,一般県民等)
6 主 催
財団法人e-とくしま推進財団 / 徳島県・市町村情報化推進協議会