誰一人取り残さない「人にやさしいデジタル社会」を実現する取り組みとして、個人が所有する「スマートフォン」の持込みによる「スマホ相談会」を、1月15日(木)、22日(木)、29日(木)にtoku-Noix(とくのわ)で実施しました。
特にスマホに関して身近な相談相手がいない方に、日頃の基本的な疑問を解消いただく場として、OS、キャリア、機種を問わず様々な質問に対応しました。
相談会は1日2回、各回1名40分を原則に実施し、合計4名の方が相談に来られました。
二次元コードの読み取り方やGoogleレンズの使い方など、相談者の皆さんからの多岐にわたる相談内容にお答えしました。
実施後のアンケートでは満足度が100%となり、疑問の解消につながりました。